やぶさこ会 in 川崎|ホームページ制作で患者様の明確化が意外にも幅が広くなる話。 | ミッシェル・グリーン

やぶさこ会 in 川崎|ホームページ制作で患者様の明確化が意外にも幅が広くなる話。

カテゴリー:飲み会
2014年5月14日

ファスティングコメントですごく盛り上がったフェイスブックはこちら

 

 

ホームページ制作で顧客の明確化が意外にも患者様が増える仕組みになる。

お話は、ホームページのライティング部分です。ホームページで集客を考えた時に患者様の明確化を行えるとターゲットに合わせた素晴らしいHPが完成致します。ターゲットの明確化は、性別、年齢、仕事、家でやること、読む雑誌、趣味など明確にするとよりターゲットが集まりやすいHPが完成致します。

 

男性ですか。女性ですか。

日頃何をされていますか。家事?仕事?

家事なら何をしますか。

その家事をしたときに身体にどんな影響がありますか。

日常生活でどんなことをされますか。

スマホ、雑誌を読むことはどのような姿勢をしますか。それに対して身体にどのような影響がありますか。

 

これだけでも患者様の問題定義を明確化できます。他にも子供の人数、子供の年齢、その子のために何をしているか、ターゲット患者様を明確にすればするほどホームページに文章を追加しやすくなります。

 

 

ここまで明確にすると他の患者様が来院されないのでは。

例では、私は治療院専門のホームページ制作をしておりますが治療院の先生からウェブ会社のSEOについてご相談を頂いたり、依頼しているデザイナーが制作された過去の顧客全員のSEOをお願いされたりなど。治療院のホームページという狭いところを狙っているように見えて、そこからまた大きく広がっています。ただ、私の場合は、治療院以外にはご相談以外は行わないようにしております。

 

先生の場合は、骨盤矯正を患者様にご提供されているとしたら、そのお子さんが部活で怪我をしたからと外傷や捻挫をご紹介されたりします。意外にも主婦メインの骨盤矯正と明確にしたつもりがその後の紹介で広がる可能性が高いので客層は明確にされることをおすすめ致します。

 

明確のない院は、魅力を感じず来院に至らないということがあります。明確化が難しいときは「今いる患者様でその人が100人いたらいいな。」と思う方に向けて、メールを打つ感覚で記載されると上手くいきやすいです。

 

ただ、ワードファイルやブログに書いているとどうしてもその人に書いているような気がしないのでそのときは、メールにメールアドレスも入れてその人に宛てて書いて、それをホームページに入れるのはありですね。

 

そうするだけで最後に「○○さんのような方の来院を心よりお待ちしております。」というような優しい、人間味のある言葉が出てきます。

 

 

==========================フェイスブックより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

負けられない戦いがある!
やぶさこ会 in 川崎
二郎という魔物に初挑戦する
男たちはいつも乗り越えられない壁に挑戦し続ける。
壁を乗り越えたもの
壁を乗り越えられなかったもの
※写真参照
二郎完食(藪野先生)後直後
グロッキー状態の2人に
おばあさんに道を聞かれ
「京急川崎駅は、どこですか。」
「案内しますよ。」と言ったものの。
おばあさんの足の速さに私たちは、追いつくことがやっと(笑)
おばあちゃんが私たちにスピードを合わせてくれました。
ありがとう。おばあちゃん。
今日の名言「止まったら負けるね。」by ミスターヤブノ
ミーティング前には二郎はかなり
不向きな事に気づき
6日ファスティング確定です(^-^;)
ただいまブレイクしながら
やぶさこ会
ミーティング中です!
今日もどんなシークレット話が
飛び出すことやら(^^)/~~~


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