たまには、ブログ記事ネタでスピ系も。 | ミッシェル・グリーン

たまには、ブログ記事ネタでスピ系も。

カテゴリー:マーケティング
2016年12月30日

毎日、真面目に症状についてだけ、書くことも良いですが、たまには唐揚げばかりではなく、湯豆腐やもずくが食たべたくなるように、ブログ記事でも他の路線もほしくなります。

かといって、全く関係ないことを投稿していても反応は落ちていくばかりです。どのようにして、1つのことに他の目線で見れるかというと、他のものをくっつけるとその考えができます。

その一つにスピリチュアルや心、精神論というのは、良い例です。
症状と心の関係性について、書いてみてください。とても良い反応を得られることがあります。

 

症状は、心からきている。

江原さんの頭痛がしたら、「もう一度考え直しなさい。」や「むくみは、不平不満を溜め込んでしまっている。」といったことを解説したことです。

https://matome.naver.jp/odai/2138439636552972401

 

仕事上でも似たような話があり、腰が痛かったら、下の者に苦労して、頭が痛かったら、上の者にくろうしている。といったことです。

 

パワースポットについて

先生が愛用しているパワースポットや行ったことがあるおすすめスポット、行ってみたいところもいいですね。
健康を扱う先生の趣味の一環として紹介できます。

 

先生の持論

陰と陽、チャクラ、学校で学んだことなど、先生が大切にしている症状に関する心の状態や先生自身の体験談、感じたことを敏感なプロの目線を知りたいということはあります。

人間性を重視している先生には、症状と心の関係性から紐付いた、『人としての在り方』について、解いてほしいですね。

 

満員電車や人ごみで。(ネガティブ)

心に関しては、プラス面だけでなくマイナス面も良いです。それは、共感を得ることができます。また、その対処もあると良いですね。

 

先生ももらってしまうこと。

もらうもらわない、くらうくらわないの話もいいですね。
プロの大変さについて、もらしてしまうことも先生の苦労を患者さんは感じます。

 

疲れた人に見てほしいブログ

 

これらは、日々、疲れて症状に悩んでいたり、症状を感じないで麻痺していて、疲れ切った人に見てほしいブログとして、彼らの心を癒してあげるように書いてあげてください。

体だけでなく、心も理解してもらえることは、患者さんにとって嬉しいことです。

 

共感

目的は、共感し心を通わせシンクロしてあげることです。決して、満員電車や人ごみを蔑んだように見ず、そこに行かなければならない人たちの苦労を共感し、理解してあげることです。

それが、絆になり、先生と患者さんの新しいつながりになります。


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