休み明けの営業スタートを記事で公開 | ミッシェル・グリーン

休み明けの営業スタートを記事で公開

カテゴリー:マーケティング
2017年1月1日

大晦日、新年は一般的にお店が休みになります。ほとんどの治療院も休みになります。私の知る限り、大晦日、元旦から院を開けているのは聞いたことがありません。

ただ、ここが書き入れ時と営業している整体院はあるようです。

患者さんに営業日時について報告をしないと混乱を与えてしまいます。
その報告の方法がいくつかあります。

休んで新年からオープンの場合、休まず営業して営業時間が異なる場合、休まず営業して営業時間も変わらない場合。いずれかであるとき、ブログやホームページトップページで公開によって、「いつからオープン?」という疑問を解消させてあげられます。

 

休んで新年からオープンの場合

休み前には、いつからいつまで休むことを入れます。
休み明けには、朝一番にホームページトップページとブログ記事で営業再開を伝えましょう。

 

休まず営業して営業時間が異なる場合

整体、マッサージが埋まっているのをよく見ます。
休みの日ほど、特別に行きたくなるものです。営業していると、「やっていますか?」「普段と営業時間が異なりますか?」という質問が飛びます。

ホームページトップとブログ記事では、紹介してあげましょう。

休まず営業して営業時間も変わらない場合も同じです。
営業時間が変わらず営業している報告をしましょう。

休み明けや休み中営業しているときでも「開いているか開いていないかわからない。」とき、聞くことが面倒で来院をやめたり、確実に開いている他院に来院を許す結果になりえます。

来院の最後の最後で悩ませないようにしてあげましょう。


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