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最新トレンド

カテゴリー:マーケティング
2017年5月9日

最近の事情をまとめました。

 

新規市場獲得のためにページを制作

文章量の多いページを制作したり、ページ数を増やし症例数を増やすことで多数の症例患者への接触点を増やし、今まで手をつけていなかった市場を開拓するために行います。

 

良質なページだからといって、上位表示するとは限らない。

文章量が多い、内容がとても詳しく解説されていてとてもわかりやすい。
だからといって、検索上位表示するとは限らないということです。

時間をかけ、どの院より素晴らしいホームページを制作したとしても上位表示しないことがあります。
それは、良質なページだからといって、上位表示するとは限りません。

 

ウェブ集客では、SEOだけではダメ。大きな売上アップにはつながらない。

SEOは、集客に重要な位置を占めますが、それだけでは大きな売り上げアップは望めません。
時間もかかります。

インターネットには、色々なツールがあります。
SEOだけではありません。

 

2012年以降、スマホ問い合わせは6倍以上に。

ここ5年で約6倍以上の問い合わせ増加をしているスマホですが、、PCとスマホの成約率はこの通り。

PC4 : スマホ1

アクセスボリュームは上がりましたが、PCの方が成約率が高いです。

 

マウスの概念が変わった。

パソコンは、マウスですが、でスマホは指です。
指がマウスなのでたくさんのパーツがあると押しづらくなります。

ボタンを増やし過ぎないことです。

 

3秒で離脱

よくある3秒離脱の重要性はキャッチコピーにあるとされていましたが、研究の結果、キャッチコピーは二の次で最も重視され、変化によって3秒離脱を抑えたのは、目を惹くデザインでした。

デザインで目を惹き、キャッチコピーを読ませます。
デザインは上5cmが重要です。

 

パーソナリティがあり、ユニーク性

目を惹くデザインの一つでもあり、読ませるキャッチコピーでもユニークなホームページを意識すると作りやすくなります。

結局、ユニークでないと記憶に残らない。選ばれない。

とても痛い話をします。
「どこかのサイトを参考に作成するという時点で論外」

 

やったけど集客がうまくいかない。

いつも答えはここにあります。


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