お問い合わせしたくなる要素 | ミッシェル・グリーン

お問い合わせしたくなる要素

カテゴリー:マーケティング
2017年11月23日

・お問い合わせをしたくなる。
・来院したくなる。
・申し込みたくなる。

これらの要素を前提に考えるとホームページに関して、色々なことが変わります。

 

1.成果

腰痛の改善、肩こりの改善という一般的な症例の改善から不妊や鬱のような「すごい!」と言われるレベルの改善があります。
数字ではわかりやすく、「肩こり患者月間300人改善!」のようなイメージです。

 

1-2.多大な成果

「肩こり患者月間1500人改善」「患者様の声1000人」のような多大な成果です。

 

2.デザイン

綺麗で見やすくわかりやすい。これが一般的にはあります。

 

2-2.デザインが超綺麗!目を引く。

まだ、治療院でも導入されていないデザイン、テンプレートを利用したホームページを利用できれば、誰も使っていないので患者さんにも強い注意を引くことができます。

 

3.安い!

「30分1,000円」や「50,000円のところ500円!」のような圧倒的安さです。

 

3-2.改善した結果に支払う金額が安い!

「肩こりを改善!合計2万円でそれ以上はいただきません。」「3,000円で4回の来院で肩こりを改善します。」

 

「これくらい出ればすごいだろう。」そんな要素を出してから、「圧倒的な成果はどのようなことだろう。」を出してみると圧倒的になれば、成果になることがわかります。

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