治療院独自予約アプリ | ミッシェル・グリーン

治療院独自予約アプリ

カテゴリー:マーケティング
2017年11月5日

治療院の患者に利用されるのは、便利ツールの予約アプリ。
アプリ起動から日付とメニューを設定するだけで次回の予約ができるものです。

ここに月によって予約アプリから予約してくれた患者さんに限り、キャンペーンで予約の度に500円引き、なんて付ければ普及率が上がります。

業界ごとに普及されるアプリの種類は変わります。
治療院では、最も使われる予約ということをアプリ化することで携帯の画面上にロゴを残すことができます。

院に使う時間が多くなればなるほど、患者さんの来院率は上がります。
患者さんの来院が週1回なら、週1回来院している40分が患者さんが院に使っている時間になります。

そして、もし携帯の最初に開いた画面にロゴを置けたなら、携帯を開く度に潜在意識にロゴを向けることができるのです。
こうして、患者さんの日常生活に院の時間を増やしていきます。

それを実現できるのが、予約アプリです。
一般的に他社が提供する予約システムでは、他社のロゴになり、予約時も別の院が見れるようなものが多く、それでは目移りして予約させるつもりが予約率を下げる結果になります。

自院専用の独自予約アプリであれば、アプリボタンを院のロゴにでき、予約も自院の情報だけを掲載できます。

アプリは、画期的で誰も創造しないようなアイデアのものが大ヒットしそうですが、普通に患者さんが使えて便利になるようなものであれば、十分使われます。

使われるからインストール数が増えるのです。

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