全てを受け入れご契約できるわけではございません。 | ミッシェル・グリーン

全てを受け入れご契約できるわけではございません。

カテゴリー:マーケティング
2018年1月15日

「先生に向き合う」ということを大切にしておりますが、すべての先生に向き合うわけではございません。

向き合う度合いも違いますし、ときには我々ではご対応は無理だと判断することもあります。

 

ご契約でお断りさせていただく例は、
ご自身の成果を上げるために「自分の行動性を見ず、他人の行動性に期待している。」先生です。

 

売り上げに困っているとき、どのような言い訳もなく、経営者ご自身の責任で、改善すべき問題は経営者の中にあるわけですが、

それをご自身が怠慢でやるべきこと、やらなければならないことをやっていなかった自分や、楽に簡単に稼ごうとして罠にハマった自分ではなく、

お願いしていた業者が何もしなかった、積極的でなかった、お願いしたら騙されたと被害者のようであったり、他人の積極性に頼った考えを改めない場合です。

 

その考えを持つことは仕方ありません。
この世の中、そのような情報が増えています。

ただ、その考えを年を取ってしまったから、自分を変えたくない、と本当の自分を見る恐怖から見ようとしないことです。

 

このようなご自身で「変わらない。」と決断されている先生にどれだけ向き合おうが変わりませんし、「変わらない。」と決めている人に変わることを勧めても迷惑なだけです。

それは最終的に良い成果にならないことは現在の彼の結果が教えますし、見ようとしなくてもご自身に起こっていることなので彼も理解していることなので、そういった方との関わりは持っておりません。

 

ただ「変わろうとしているけど、なかなか変わらなくて困っている。」方はご契約させていただいて、応援させていただいております。

ただ、「変わらない。」と決断されている方は、ご契約者、取引先、その他の関係で関わりを持たないため、ご契約はお断りさせていただいております。

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