プレセミナー開催 | ミッシェル・グリーン

プレセミナー開催

カテゴリー:オファー
2015年9月17日

治療家の皆様、おはようございます。

NST研究会の金生です。

昨年から始まったNST研究会ですが、
1年間で5期生(進行中)まで、
約120名の治療家の皆様に受講して頂きました。

受講して頂きました皆様、
誠にありがとうございます。

引き続き、フォローをしていきますので、
成果に結びつくまでご参加下さいませ。

NST研究会を受講される方の特徴としまして
以下のような悩みを抱えた治療家の皆様が受講されています。

筋骨格系の施術では治療効果が持続せずに困っている!
不妊治療や難治性の疾患の改善率を高めたい!
マッサージやほぐしと言った慰安系から脱出したい!
自費移行のメニューを確立したい!
施術時間=価値と思われる状況から脱出したい!
家族がアトピーで困っているのでなんとかしたい!
口コミで集客できる技術を身に付けたい!
鍼灸師でないけど不妊治療に取り組みたい!
めまいや鬱、自律神経失調症の患者が多いけどアプローチする方法がない!

その他の特徴としましては、
一人治療院の先生や少数で院を運営されていて
治療技術を売りにしている先生が多く受講されています。

またスタッフを抱えられていて、
現状の運営はスタッフに任せ、
新しい分野の開拓の為に
トップ自ら受講しにくるというケースもあります。

いずれにせよ、
流行の集客法に頼らず技術力で症状を改善し
患者に選ばれる院を作りたいという情熱溢れる先生がとても多いですね。

流行の集客や制度などの外的条件と言った自分以外のものに頼っていると、
使えなくなった時に困るようでは、本当の自分の力とは言えません。

治療院としての本質を理解し装備を身に付けていなければ、
流行ばかり追いかけなくてはいけなくなり、
周りの外的影響に左右されやすい脆弱な治療院から抜け出せないのではないでしょうか?

その点、自分が用いる技術力はいかがでしょうか?
なくなりませんよね?
しかも自分次第で更に伸ばす事も可能ですよね・・・?

現在、そう言った自分でコントロール出来ないものに頼っているなら、
コントロールできる間に、比重を移していく事が大切なのではないでしょうか?

自分の人生の舵を握っているのは、まぎれもなくあなた自身です。
他人に委ねたり、コントロールされてはいけません。

NST研究会では…

流行の集客法や外的要因と言った
自分でコントロールできないものに頼る事無く、
自分に備わっている「内なる力」を高める事によって、
治療家、人間としての軸を作っていく為のセミナーです。

今回、研究会に参加したいんだけど、
プレセミナーは無いのですか?などのご要望を頂きましたので、
プレセミナーを開催する事に決定しました。

今回のプレセミナーでは、

研究会ではどんな事が学べるの?
内臓・クラニアルテクニックって本当に効果があるの?
哲学や概念がなぜ治療に必要なの?
なぜ、筋骨格系の症状にも効果があるの?
実際にどんなテクニックを使うの?

 

などなど、
プレセミナーでは、研究会にメール等で寄せられる
皆様方のご質問にお答えしながら、
研究会の基本となるテクニックも学んで頂きます。

もちろん、研究会に参加しなくても
プレセミナーだけ来て頂いても大歓迎です♪

プレセミナーだけでも
新たな気づきや学びがたくさんあると思います。

プレセミナーの詳細は下記のブログをご覧ください。
※申込みフォームもブログ内に記載しております。
http://www.nst-kenkyukai.com/?p=841

皆様のご参加をお待ちしております。

NST研究会6期生の日程も決定しておりますので、
合わせてご報告させて頂きます。

参加をご検討の先生は予定を空けておいて下さい。
募集開始はもう少し先になります。

 

日曜コース

11/8、12/13、1/10、2/14、3/13、4/10

 

木曜コース

11/26、12/24、1/28、2/25、3/24、4/28

の6回になります。

6期生からは、1期につき受講期間が6ケ月になりますので、
研究会は、年間2回のみの募集となります。

より中身の濃い内容に変更していきますので、
年間の募集回数を大幅に少なくしていく事になりました。

受講を考えている先生は、
年2回のチャンスをお見逃しなく!!

研究会6期生に関しての詳細等のご質問はこちらまで。
goodluck2010@live.jp

フェイスブックでもお気軽に友達申請お待ちしております。

時々「恐い方かと思ってました」と言われる事があるのですが、
そんな事は決してありませんので(笑)

「金生康孝」で検索してみて下さい。

最後までご覧頂きまして誠にありがとうございました。


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