マーケティング概念 | ミッシェル・グリーン

マーケティング概念

マーケッターとは、存在していて目に見えず、名前もない段階からそれを見る力を持ち、その名前と効力の説明ができる人のことである。名前が付いて初めて世界に存在を認識させることができる。これが世界に貢献する一部となる。究極、マーケティングとは、この能力と考察。 

 

コンセプト

1.成果を上げる。

これは、2番目、3番目ではありません。『成果を上げる。』というのは、1番目にくる項目です。

幸せ、成功、夢、目標達成、得体結果のすべては
追い続けるのではなく、達成するために存在すると考えております。

そのため、先生が得たいと考える事柄はすべて、成果の上にあると考えております。

他に何ものでもない。やるからには、ご一緒に成果を上げましょう。

 

2.責任

成果に常に付きまとう言葉、それが責任。
多くの人は、この言葉から逃げたことでしょう。

成果を上げるための責任は、他でもない経営者本人以外誰もいません。
その他にいる人たちができるのは、そのサポートだけです。

 

3.集中する。

多数のテクニックに散らばると力が分散されてしまいます。一つに絞り結果を出すのです。

 

4.多数のツールで結果を上げる。

ここで矛盾があります。一つのことを集中し、他のツールも使うのです。

通常の計算式では、『1+1=2』です。

 

インターネットの集客式では、電卓による計算式とは違い

「ブログ」、「ホームページ」、「Facebook」、「Google+」と駆使することで『1+1+1+1=』の答えは、『4』ではなく、『10』にも『20』にもなるということです。

1つのメイン集客手法を決定してから他のツールを駆使してより数字を上げる手法を取ります。

これを多様性とも言います。

 

5.柔軟性であり、新しいものを取り入れる。

常に新しい方法が表れます。それらを柔軟に院の経営とバランスよく柔軟に取り入れていく。

継続して結果を出し続けていきます。

 

6.成長し続ける

テクニック論だけではなく、人として成長を続ける。

 

人間性の成長

「最終的には、人としての器」よく経営者の父が言っていた言葉です。私も人間としての器を大きくし、より大きな貢献ができればと目標を持ちました。

これからマーケティングというサービスを通して、ご一緒に成長し、結果を上げられる環境が作れれば嬉しい限りでございます。