【持続化補助金の新メニュー】問診用の漫画制作(成約率を上げる)

2022/05/02 (更新日:2022/05/02)

【持続化補助金の新メニュー】問診用の漫画制作(成約率を上げる)

漫画

こんにちは。さこまです。

顧客の成果です。

  • ・月間で新規50名以上集客
    ・過去最高の売上になった
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※詳しくは、成功事例をご覧ください。

「リピート率が悪い」「回数券が売れない」「メンテナンスをしない」

「8回は来てください。」と伝えても、
3~5回目で痛みがんくなり、来院をやめてしまう。

回数券の販売率は、6割程度で
8割には到底、たどり着けない。

8回の来院で症状が改善すると、
毎月のメンテナンスはほとんど、来院がない。

集客が成功した治療院だから持つ悩みです。

問診専用の漫画が解決します。

このようなリピートに関することは営業に問題があります。

営業が得意な先生は、なんなくクリアしますが
営業が苦手な先生はそうはいきません。

そこで、先生の代わりに漫画が営業してくれるのです。

  • 漫画が絵でみせて、メリットを伝えます。

漫画にしかできないメリットの魅せ方があります。

では、具体的にどのようなものか解説します。

【持続化補助金の新メニュー】問診用の漫画制作

問診用の漫画とは

言葉で説明している施術の流れや
施術のメリットや効果を漫画にすることです。

絵で見てわかるので、説明よりも理解が深まります。

問診で施術メリットの説明を受けるお客の気持ちは、先生でたとえるなら勉強会で説明を受けていることと同じです。その場でも話のほとんどは記憶から漏れ、数日経てば部分的にしか思い出すことができません。漫画はどうでしょうか。場面場面でストーリーどころか、セリフまで思い出せたりします。

言葉の説明と漫画の違いは、
絵による視覚効果があることです。

視覚は聴覚より6倍も記憶に残るといわれてます。

問診で伝えたいことを漫画にして、
記憶に残しやすくしてあげるのです。

成約率を上げられる

問診用の漫画には、2つのメリットがあります。

1つ目は、回数券の成約率や最後まで通う来院率が上がることです。

施術効果を漫画でしっかり理解するからです。

問診で説明してもお客がわかったようでわかっていないときは、経験値の差です。たとえば、施術を体験したことがない人に体験したことがある人がよさを語ることは難しいです。漫画は、疑似体験ができます。体験したことがない人が漫画の疑似体験でよさを実感できるのです。

漫画の疑似体験でよさや効果を知り、
成約率が上がり、リピート率も上がるのです。

時間ができる

30、40分かかる初回の問診時間が半分以下になります。

漫画で説明を受けているので、
問診では、理解しているかどうか確かめるだけだからです。

お客が来院して、問診票を書いてもらったら、漫画をみてもらいます。漫画は、20ページ程度で10分ほどで読み終わります。問診に入れば、すでに施術効果やメリットを理解しているので、漫画の感想を聞いて、重要な要点だけ説明してあげて、施術に入るだけです。

漫画で疑似体験したような効果を
施術で受けられたなら回数券は売れます。

時間を節約し、成約率を高められるので、
とてもよい感じになります。

持続化補助金を活用した漫画制作

残念ながら公開できる漫画がございません

というのは、問診でつかうための漫画のため、
一般公開していないからです。

公開すると他の治療院でつかえてしまうからです。

【利用者からこのような声をいただいてます】
・問診からの成約率が上がった
・お客が当院をよく理解して施術を受けてくれる
・対象にならないお客は漫画を読んで施術を断る
・お客の施術への意気込みがよくなった
・一度つくれば、ずっと伝えるので費用対効果がよい

実際には、ご依頼数があるため、
将来的には、20ページサンプルを一般公開します。

料金

カラーでA4サイズの漫画制作です。

ウェブ公開用ではなく、
実物の漫画として、院内でご利用されます。

  • ・1ページ:5万円
    ・20ページ:100万円

漫画制作のみで印刷代は別途必要です。

持続化補助金のご利用

漫画のみの制作もできますし、漫画制作と
ホームページ制作をセットでご利用いただけます。

その場合、問診用の漫画は全20ページの制作となるため、
下記のような料金となります。

  • ・100万円の漫画制作
    ・25万円のホームページ制作

合計125万円となりますが、持続化補助金で
2/3が補助されるため、41万円となります。

漫画は、一度つくれば一生つかえます。

変更があれば、部分的に修正すれば、つかえます。

よろしければ、制作をご検討くださいませ。

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