【HP/ブログ】治療院集客が上手くいかない(最速成果:大量行動)

【HP/ブログ】治療院集客が上手くいかない(最速成果:大量行動)

HP集客, おすすめ

こんにちは。さこまです。

過去に治療院のホームページを
500以上、作成してきました。

すべて12ページ以上の作成で
文章数で3,600,000文字は生産しました。

【上手くいかない解決策】

『人がやらないことをやる』

シンプルですが、難しいそうです。
アイデアが必要そうですが、行動量も1つです。

ブログを1ヶ月1記事の人と
1ヶ月30記事の人では結果は変わります。

行動量は、誰にでもできる
結果を出す方法ではないでしょうか。

集客ができない

家賃、給料、税金の金銭的プレッシャーに
悩みを与えられます。

まず、こういうときにやってしまうのは。

集客が上手くいかず悩んでしまう。

悩んだら、まず何か
手を付けた方がいいです。

頭の中で改善策は、浮かんでも何もしないと
悩んで手が付けられなくなります。

色々やらなければならなかったはずが、
何もせず1日が過ぎてしまった。

という感じです。

でも悩んじゃったら仕方ないんじゃないの?と
思うかもしれませんが、すぐに断ち切ってください。

一度、悩みが始まると
引きずって悩み続けやすいです。

  • 何か始めてみましょう。
    行動でしか結果を変えられません。

頑張ってるのに成果にならない。

1日の行動量が目標達成に
等しい量か
見直しが必要です。

毎日アクセス解析を見て、順位チェックして、
頑張ってブログを書いているのに集客できない。

「頑張っている」が成果につながる
量と質なのか?です。

「でも頑張って、時間割いてできるだけ
やってるんです。」という方もいると思います。

しかし頑張った量ではなく、
結果になる量を熟すことです。

  • 1日30分、1時間で黄金を見つけようと
    していないか再チェックしてみてください。

行動を続けるべきか辞めるべきか。

結果にならないときは、
行動量を増やしてください。

やり方が間違ってるかもしれませんし、
改善も必要かもしれません。

ほとんどの場合は、行動量が足りず、
結果になるまで至っていないことです。

行動量の足りない→能力が身に着かない
→結果にならない→辞めた方がいい?になります。

  • 極論ですが、業界で1番動いて結果にならないなら、
    改善を提案しますが、それ以外は量を増やす!です。

シンプルな解決策:大量行動

3名の偉人で解説します。

トーマス・アルバ・エジソン
松下 幸之助氏
パブロ・ピカソ

1.トーマス・アルバ・エジソン

生涯におよそ1,300もの発明をして、
発明王になりました。

エジソンは「非常な努力家」と知られ、
図書館で独学、新聞の売りで実験室を作りました。

彼が仕事について言葉を残してます。

  • 「自分は毎日、18時間働くことにしている。」

18時間の働きが1,300の発明を作りました。

2.松下幸之助氏

23歳で妻と義弟と3人で借家を
改造して、松下電気器具製作所を創立。

94歳の生涯を終えるまでに1,582社を作り上げた。

  • 「失敗の多くは、成功するまでに
    あきらめてしまうところに、
    原因があるように思われる。
  • 最後の最後まで、
    あきらめてはいけないのである。」

1,582社も作り上げ、今も残るpanasonic。
偉大ですね。

3.パブロ・ピカソ

生涯におよそ147,800点の美術品を生産。

91歳で亡くなるまで、生産量を計算してみました。

147,800点÷91歳=1,624点(年)÷365日=4点

0歳から1日に4~5点ずつ作って、
91歳で147,800点の生産になります。

1点に3日~3週間くらいかけてるかと思ったら、
6時間に1点作ってます。

膨大な生産量ですよね。
ギネスにも記録されてます。

彼は、こういう言葉を残してます。

  • 「行動がすべての成功への基本的な鍵である。」
  • 「絵を描くことは日記を書くことと同じなんだ。」
  • 「優秀な芸術家は模倣し、偉大な芸術家は盗む。」

偉人の生産量は、半端ではないですね。

結論:誰にでもできることを誰もできないレベルでやる。

治療家がブログを書くとしたら、
1週間に1記事を行います。

頑張る先生で1日1記事を書きます。

誰もできないレベルなら、3倍?

先生には、2つの選択があります。

「他の集客方法をチャレンジする」

「行動量を増やす」

先生は、どちらを選びますか?

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