肩こり(治療院の症例ページ参考文章)

2021/07/24 (更新日:2021/07/24)

肩こり(治療院の症例ページ参考文章)

HP集客, サブページ

こんにちは。さこまです。

治療院専門のホームページ制作で
新患50名以上を集めました。

肩こりページで使えるサブページの文章参考です。

下記のようなページができますので、
ご参考くださいませ。

【肩こり】参考文章(1,204文字)

  • 当院では、肩こりで悩み困っている方が多く来院されます。肩こり解消のため、様々な取り組みをするも改善されなかった方が、少しずつ改善されました。

肩こりは、日本人に多い症状のひとつです。様々な要因が重なり、肩こりを引き起こします。

肩こりとは、首から肩、背中にかけて起こる「張り・凝り・重さ・倦怠感」などの症状のことを言います。肩こりに伴い、次のような症状も出現しやすいです。

・頭痛
・めまい
・吐き気
・目の疲れ
・頭が重い
・集中力の低下

肩が凝ると、日常生活にも影響が出ることがあります。

このようなことでお困りでしたら、ひとりで悩まずに当院へご相談ください。

肩こりの原因とは?

肩こりの原因は、様々な要因があります。項目ごとにお話していきます。

姿勢のわるさ

猫背や同一体位の持続などがあると、背骨や骨盤のゆがみにつながります。ゆがみがあると、血流不足が起きるため、肩こりになりやすいです。

筋肉量が少ない

頭と首と肩をつないでいる僧帽筋という筋肉があります。僧帽筋は、6~7キロある頭部を支えています。欧米人と比較して日本人は筋肉量が少ないのもあり、肩こりが生じやすいです。

ストレスと筋肉の緊張

ストレスにより血管が収縮することで血行不良が生じ、肩こりが起こります。

目の疲れと歯のかみ合わせ

目の疲れと歯の噛み合わせも肩こりに関係があります。目が疲れると、首周辺の筋肉を緊張させやすくするので、肩こりが生じやすいです。

肩こりが悪化するとどうなるの?

肩こりから、四十肩・五十肩、腱板断裂を引き起こすこともあります。肩こりを安易なものと考えないようにしましょう。

四十肩・五十肩

肩こりから、肩関節が炎症を引き起こすことがあります。四十肩・五十肩は、正式には「肩関節周囲炎」と言います。突然、腕を上げるときに痛みが生じることや、手を後ろに回せなくなります。40代から50代に発症しやすいです。

腱板断裂

肩の筋が切れてしまうことです。発症の頻度としては、少ないです。主な原因は加齢によるものですが、肩こりも原因で発症することもあります。

症状を改善するために

肩こりの改善には、骨盤矯正をうけましょう。

骨盤矯正では、肩こりの原因である背骨や骨盤のゆがみを矯正し、筋肉の凝りをほぐします。
ゆがみを施術で矯正しつつ、硬くなった筋肉に柔軟性が出るよう、マッサージもします。

1,2回だけでなく、数回の施術を実施することで、慢性的な肩こりの解消にも繋がります。
施術は、リラクゼーションの要素もあり、気分も落ち着きます。

快適な生活を送るために

当院では、肩こりで悩んでいる患者様を改善しています。

10年以上も肩こりで困っていた患者様が、改善されました。
肩こりによる頭痛も改善され、痛み止めを飲まなくなりました。

肩こりは、背骨や骨盤のゆがみが起きると、再発しやすいです。日頃からの姿勢や動作についても、指導をしております。

肩こりでお困りの時は、当院へご相談ください。

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