来院率を上げるお問い合わせページに注意事項以外に掲載すること。 | ミッシェル・グリーン

来院率を上げるお問い合わせページに注意事項以外に掲載すること。

カテゴリー:マーケティング

例えば、お問い合わせページがフォームだけなら。

 

道を1つだけ作るという意味では良いでしょうが、結果的に良くなるコミュニケーションはなるべく取っておいた方がいいですね。

 

他にメールが届かなかったときのために、注意事項を掲載しますね。

 

お問い合わせ後に心配にならないための注意喚起ができるのでそれも良いでしょう。

 

ただ、もっと掲載した方が来院率を上げられることがあります。

それが、安心を与えた内容です。

 

例えば、お問い合わせフォーム下、もしくは上に掲載します。

・開業年数とその歩みについて短めに。(年数と苦労話に共感を得やすく先生の人となりがわかるからです。)
・来院してほしい理由(お問い合わせするかしないかを迷っている人に最後のひと押しをしてあげてください。)

最後の一言というのは、お問い合わせをやめようとしたところでさせたり、キャンセル率を下げることができます。

 

お問い合わせページへの誘導が上手くいっていて、お問い合わせされる率が低いときは、最適な方法です。

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