全症例で専門性を残すには? | ミッシェル・グリーン

全症例で専門性を残すには?

カテゴリー:マーケティング
2018年4月9日

肩こり、腰痛、頭痛のような一般的な症状の患者さん来院を残しつつ、専門性も残したい場合、どのようにしたら良いか?

一般患者様と専門性の施術で分ければ良いのです。

 

ホームページを分けても良いですが、分けずに1つのホームページで一般と専門で2つを紹介することができます。

それによって、専門性もありながら、しっかり一般患者も受けていることがわかります。

 

一般+専門で専門性が少しばかり失われますが、一般と専門患者の2つからの入り口を作れます。

専門ホームページのデメリットは、紹介を受けたときに、「自分と関係ない。」と来院を辞めてしまうことです。

一般入り口は、そのような紹介の取りこぼしをなくします。

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