コロナは、繁盛店程数字を下げやすい傾向があります。 | ミッシェル・グリーン

コロナは、繁盛店程数字を下げやすい傾向があります。

カテゴリー:マーケティング

3:4:3の説明で続けます。

 

ノーマルは、これです。

3:ファン
4:どっちつかず
3:微妙

 

繁盛店は、これです。

3:ファン
4:どっちつかず
3:微妙

母数が増えただけで基本的に変わらず。

 

ただ、多い例として、忙しくなり「4:どっちつかず」「3:微妙」が増えやすいことです。
繁盛していたのに、一気に売上が下がった院は、「4:どっちつかず」「3:微妙」が多かったのでしょう。

ただ、安定して繁盛している院は別です。

 

一時的に繁盛しているのではなく、もう2,3年繁盛し続けているように外から見える院です。

3:大ファン
4:ファン
3:新規(良いって聞いて期待してきました!受けて良かった!)

ここに入る必要があるということです。

今まで「1ヶ月600万円!」「単価1万円!」「1日4時間で5万円!」という人たちが本物であったかどうかは、ここでわかるということです。

彼らが売上を下げていないとしたら、最優先で学ぶべきことがあるでしょう。

※この後、誰かのセミナーとか宣伝するためじゃないんで安心してください。笑

ただ、参考になればと思ったボランティアです。
「あのコロナショックでも売り上げを下げずに毎月安定的に200万円を稼ぎ続けている秘密のノウハウを今公開!」みたいな人ですね。

 

追伸

やはり!来る!今まで脚光を浴びることがなかった地域密着型の地味で回り道をしているように見えて至って堅実な経営をされている接骨院の時代が!!?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200410-00010005-teikokudb-ind&fbclid=IwAR2rwrj2Ri4OwNm6-sy5KyMscnuxFRUMg6EsnnafiNqiqPHJo6qjKJ8N7Sc

TOP> > コロナは、繁盛店程数字を下げやすい傾向があります。