四十肩・五十肩(治療院の症例ページ参考文章)

2021/08/29 (更新日:2021/08/29)

四十肩・五十肩(治療院の症例ページ参考文章)

サブページ

こんにちは。さこまです。

治療院専門のホームページ制作で
新患50名以上を集めました。

四十肩・五十肩ページで使えるサブページの文章参考です。

下記のようなページができますので、
ご参考くださいませ。

【四十肩・五十肩】参考文章(952文字)

  • 当院では、四十肩・五十肩で腕をあげることも困難で日常生活に影響が出ていた方が回復されています。

四十肩・五十肩は、名称のように40~50代の方がなりやすい症状です。四十肩・五十肩は俗称で正式には、肩関節周囲炎と言います。肩関節の炎症により、痛みを中心とした症状が出現します。

肩関節の痛みで制限により、腕の挙上に支障が出ます。次のような動作が困難となります。

・頭を洗う
・洗濯物を干す
・洋服を着替える
・高さのある棚の物が取れない

腕があげられない方から介助が必要な場合もあります。

このようなことでお困りでしたら、ひとりで悩まずに当院へご相談ください。

四十肩・五十肩の原因

はっきりとした原因は、分かっていません。

四十肩・五十肩の要因は、次のことが挙げられます。

・血液循環の悪化
・老化による筋肉や腱の柔軟性の低下

肩こりとの違いは?

肩こりは、姿勢の悪さや筋肉の緊張が関与し、「筋肉の張り・こわばり・凝り・重さ・疲労感・痛み」などの症状が出ます。症状が出現するのは、首から肩そして背中です。

・肩こりは筋肉疲労
・四十肩や五十肩は、炎症の状態

そのため、対処法も異なります。

症状を改善するために

症状の改善として、急性期と慢性期に分けてお話します。

急性期:痛みの強い時期

・お風呂で温めない
・無理して動かさず、安静にする
・つらい痛みは、痛み止めを服用する

慢性期:痛みが軽減する時期

・痛みに耐えられる範囲で、肩周りを動かす
・肩を温める:お風呂で温める、必要時はカイロやサポーターをする

これらのことを行うも、痛みの軽減に繋がらないことがあります。そういった方々のため、当院では施術で四十肩・五十肩を改善しています。 

快適な生活を送るために

当院では、四十肩・五十肩で悩んでいる患者様を改善しています。

施術で肩の動きが元に戻り、患者様から喜ばれています。
「施術の治療を選択して良かった」という声が聞かれています。

四十肩・五十肩でお困りの時は、当院へご相談ください。

TOP> > 四十肩・五十肩(治療院の症例ページ参考文章)